☆ゆめもも☆の感じるコト
主婦な私が日々感じることを、適当に綴ります。 楽しいこと、好きなこと、日常のできごと、 いろんな悩み、妄想、などなど、思うままに書いていきます。
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価値観
私にとって
「ずっと」
「永遠」
「未来」
よりも
「今」
「瞬間」
「現在」
の方が大切。
価値観は人それぞれ。
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ブログ一周年
今日で、このブログを始めて
1年が経った。
なかなか、がんばった。
途中、あまり更新しない時もあったけど
女ですもの。
気分にもムラがあるのです。
同じようなことを何度も書いてしまったり
感情そのまま書いてみたり
私の1年が手にとるようにわかります。
こんな感じで、まだ続けて行くので
たまに覗いてみてください。
「私がここに存在している」
という証。
みかん狩り
200610291307202
20061029130720
みかん畑だったトコに、
家を建てることになった。
そこのみかんの木を3本残しておいて
今日、収穫。
3本で500個くらいと予想してたら
全部で1591個。
びっくり。
地区ミニマラソン
20061029103152
今日は、地区の文化祭。
こども会で、ミニマラソンに参加しました。
知らんぷり
わかっているけど
気がつかないふりをしている。
そしたらこのままで
いられるんじゃないかな?と
かすかな希望を持って。
歪み
その、楽しい時間は
あっという間に過ぎてしまうのに
それからの時間は
とてつもなく長い。
同じ長さのはずなのに。
私の中で、時間が歪んでいる。
児童会のお祭り
200610261148572
20061026114857
今日は、早起きしてお弁当を作った。
学校で子供達のお祭りがあったから。
縦割り班で、なぞなぞや迷路のゲームのお店を開く。
運動場、体育館、広場を使って、
午前中いっぱい開催。
近くの保育園、幼稚園からも
遊びに来ていた。
みんな、とても楽しそうだった。
自己満足
こうしたらいいかも。
楽しみにしてくれてるかな?
そう思うこと全てが
私の自己満足で
実際に喜んで受け入れてくれる人は
ほとんどいないと思う。
コイスルオトメ
いつしかあなたの横顔 のぞくことが好きになって
気付いて赤らむあなたに キスをねだると怒られた

ほんとうはたまに ギュッと褒めて欲しいんだ
あたしまたはしゃいで 舞い上がるけど
コイスルことが 素直にわかってくる
くやしくなるくらいに 好きだから

ゆっくりと ゆっくりと この手を導いて
あたしと あなたの 素敵なメロディ
好きだよ 大好きだよ どこまでもいっしょ
恋する あたしには あなただけなの

ゆっくりと ゆっくりと 両手を突き上げて
愛しい あなたに 届くよメロディ
好きだよ 大好きだよ 何度でも言うよ
あなたに そうあなたに コイしてるの


***いきものがかり*** 

http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=45775
やきいも
20061021115001
娘のトランポリンを見ていたら
「ひとつどうですか?」
と係の人。
やきいも、もらった。
ホクホクで、おいしかったよ。
どんぐり
20061021114904
今日は、まかいの牧場へきた。
どんぐり、見つけた。
こんなふうに、なっているのね。
心地
同じ結果になるにしても
人から頼まれてやることと
自分から進んでやることでは違う。
人から頼まれたことに対しては
「やってあげる」の気持ちが強くなって
どうも良い心地がしない。
自分からやると、
言われないのにしてしまうわけだから
むしろ「させてもらってありがとう」
の気持ちになる。
相手の気持ちはどうでも、
自分としては心地良い。
そこが明らかに違うから
私は、言われる前に自分から見つけて
してあげたい。
区切り
人から頼まれて続けていたことがある。
だんだんそれが苦になってきていたが
なかなか止めると言い出せなかった。
でも、今日、思いきって告げた。
わかってくれる人も
そうでない人もいるだろうけど
私なりに勇気を出して
私の中で区切りをつけた。
恋愛写真
どんなひとときもすべて
忘れないように
夢中でシャッター切るあたしの心は
切ない幸せだった

『ただ、君を愛してる。』
『ただ、君を愛してる。』
『ただ、君を愛してる。』
ただそれだけでよかったのに

雨降る時の 交わしたキスは
繋がれてゆく ふたりの姿

一生にもうないこの気持ち
うまく言えないけど
あなたに出会って
あたしの毎日はキラキラと輝いたよ

『ただ、君を愛してる。』
『ただ、君を愛してる。』
『ただ、君を愛してる。』

あなたがくれた幸せよ

『ただ、君を愛してる。』
『ただ、君を愛してる。』
『ただ、君を愛してる。』
ただそれだけでよかったのに


***大塚愛***
たまご
20061018113422
昨日、たまごをたくさんもらった。
さっそく、そのまま、
「たまごかけごはん」
にして食べた。
おいしかった。
たまに、とてもたまごを食べたくなる時がある。
カラダがタンパク質を
欲しがっているのかな?
と思う。
今日から、たくさん
たまご料理を作っちゃおう。
しるし
泣いたり 笑ったり
不安定な想いだけど
それが君と僕のしるし
ダーリン ダーリン
いろんな角度から君を見てきた
共に生きれない日が来たって
どうせ愛してしまうと思うんだ
ダーリン ダーリン Oh My darling
狂おしく鮮明に 僕の記憶を埋め尽くす
ダーリン ダーリン

***Mr.Children***

http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=47751
残るもの
たくさんの会話がなくても
残るものは
きっとあるよね。
例えば、その時に
同じ時間を過ごせたら
瞬間としてでも
ちゃんと人生の歴史に残るもの。
鼻声
風邪をひいて何日か経つ。
今は、鼻水、鼻声。
時々、咳。
だから、声がいつもと違うよ。
ちょっと低くてハスキー。
違う人になったみたい。
金のバラ
20061013115425
黒いバラが枯れたので
金のジョウロでお水をあげたら
金のバラが咲きました。
風邪?
娘が風邪。
少し前から、鼻水ズルズルで
咳も少し。
「大丈夫?」なんて言っていたら
私も喉が痛くなって
今日は熱もある。
頭が痛いから、さっきまで寝ていた。
この、熱くボーッとした感じが嫌。
調子が悪い時は、
優しく接して欲しいと思う。
早く、治さなくっちゃ。
ドクドク
ゆうべ、隣に寝ている娘が
「少しお腹が痛い」
と言うので
手を伸ばして、摩ってあげた。
「あれ?お腹、すごくドクドクしているよ。大丈夫?」
「それ心臓」
「…」
ほんとに、いつまでもボケボケな私。
笑いすぎて、ゆうべはなかなか寝つけなかった。
繰り返し
愚かな私は
同じ過ちを何度も繰り返す。
わかっているはずなのに。
ごめんね。
ステーキ
20061008130149
実家に遊びに行くことになった。
途中、娘とスーパーへ。
私「お昼とお夕飯、何食べたい?」
娘「お肉がいいなぁ。」
娘「あ、ママ、これ2つで1000円だって。安くない?」
私「ほんと?じゃ2つ買って1つは家に持って帰るよ。」
娘「わ~い、ステーキだぁ。」
娘、大喜び。
牛豚に魅力を感じない私は、
鶏肉を買って、お会計。
袋に詰めながら、よく見たら、
私「ね、これ、豚肉」
娘「え?」
私「もう、昨日から私達、ダメじゃん。」
娘「ステーキは…?」
私「ま、焼いて食べてみれば?
残りのはトンカツにでもするよ。」
ちょっと考えればわかることなのに
というか、見ればわかることなのに
昨日からボケボケ。
でも、おいしく食べました。
初冠雪
20061008115749
昨日の夕方、富士山を見たら
雪があった。
少しだけだけど、降ったのね。
だんだん、富士山らしくなってきます。
かりがねまつり
20061007134326
20061007134325
今日は近くでお祭りがある。
結婚して十数年経つのに
そのお祭りに行ったことがない。
今日はお天気もいいし、
風もあるから、
歩いて行ってみることにした。
正午に家を出て20分くらいかかって到着。
人もたくさんいるけど、
まだどこのお店も開いていなくて、
1周まわって帰ってきた。
夜は投げだいまつと花火があるらしい。
お店も、15時くらいから。
帰り道、「せっかく来たのに、まだなんて。」
と、娘と笑いながら帰ってきた。
結局、家でやきそばを作って食べた。
娘は夜、じいじ達と一緒にまた行くらしい。
「かりがねまつりは夕方から」
今日、私達が学んだこと。
秋休み
今日、終業式だった。
明日から、秋休み。
土日月の三連休。
それって、普通のお休みなのね。
ただ、宿題は出なかったらしい。
休み明けには席替えが待っている。
わくわく、ドキドキ。
ちょっと好きな子の隣になれるといいね。
パッチンどめ
20061005153344
そう呼んでいる。
あらためて書くと、なんか変。
今は違う言い方がある?
最近、娘がよく学校へしていく。
だから、私に似てへんてこ眉毛だから、
前髪分けて、おでこ出さない方がいいよ。
そう言っても、朝、パッチン。
演劇教室
20061003184003
劇団「たんぽぽ」の「かくれ山の冒険」
をみた。
私が小学生の時も、
劇団「たんぽぽ」の演劇をみた記憶がある。
劇は久しぶり。
子供達も引き込まれていて
後ろからみていておもしろかった。
いろいろな工夫がしてあって、
あっちこっち見て
素直に劇だけに集中できない自分がいた。
それって、歳をとったってこと?
劇は、とてもいいお話でした。
恋に落ちて
また少しの間 君に会えなくて
またすぐ会えるよね でも離れたくないよ

思い出すだけで 胸がぎゅっとなる
遠くにいる時でさえ こんなにも幸せをくれる

目の前で笑う君が 本当でも嘘でも
私にはすべて それが真実で
出会う前なら わからなかった

一人うずくまって 君の言葉やしぐさ
思い出してみる そんな時間さえも
なにもかもが愛しい

恋に落ちたのは ほんの一瞬で
君を知るほどもっと 好きになっていた

手を握ったなら 握り返してくれる
触れればそっと 抱きしめてくれる
それだけでいい それだけでいい それだけでいい


***藤田麻衣子***
駿府匠宿②和染(ハンカチ)
200610011916124
200610011916122
20061001191612
娘は、和染にも挑戦。
藍色の布に、下書きの線を描いて、
それをチョークでなぞる。
次に、染料のついた筆で、
更にチョークの上をなぞり、
お湯に何かの粉を入れて
染料のところを白く抜く。
上手にできたね。
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